組織管理(退会)

目次


    退会

    • 本画面に表示されている注意書きと、退会処理に伴い削除されるアカウントの一覧を確認後、退会を完了してください。
    • 退会すると、有効な本契約レコードの契約期間終了と同時に、組織に属するアカウントおよび各種データ(Quick PEのグループ、プロジェクト、参照情報、LACを含むプランをご契約いただいている場合は言語資産、カスタム機械翻訳モデルなどが削除されます。一時的に本システムのご利用を停止する場合は、退会ではなく、現在有効な本契約レコードのステータスを [自動更新停止] に変更していただくことをお奨めします。
    退会処理では、組織に属するアカウントおよび各種データは、有効な契約の終了と同時に削除されます。一方、自動更新停止の場合はこれらのデータはすぐに削除されることはなく、一定期間、本システム内に保存されますので、その間は以前の情報を引き継いで契約を再開することが可能です(契約の再開をご希望の場合は、お手数ですがXMATサポートの問い合わせ申込フォームでお問い合わせいただくか、弊社の営業担当者までお知らせください)。
    • 本契約の開始後に退会した場合、契約期間終了までは本システムをご利用いただけます。ただし、退会処理後に本契約レコードを追加することはできません。ユーザー数に余裕がある場合、ユーザーを追加することは可能です。

    <月払いの例>
    ・月払いの本契約レコードを契約中
    ・3/1に課金処理
    ・3/15に退会手続き実施
    ・請求単位が月払いのため、3/31までは契約が有効 ➡ 3/31まで本システムを利用可能
    ・4/1の課金処理は実施されない

    BillingInfo6