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ソリューションについて

SOLUTION

言語処理のすべてを、APIひとつで。
LDX hub Core

翻訳・OCR・音声処理・ドキュメント変換・データ構造化。40年の言語処理知見から生まれたAPIプラットフォームを、HTTPリクエスト一本で呼び出す。自社システムへの組み込みに最適化された、エンタープライズ向け基盤を提供するサービスです。
言語データを制御し、各種生成AI/機械学習/AI翻訳との 連続処理および機能連携を実装が可能です。

※ドキュメント処理技術において、日本国内の特許を取得。
特許番号:特許第6993751号(P6993751)

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Ldx

非構造テキストを、構造化データへ。大量に、正確に。
StructFlow

自由記述テキストをJSONL形式で流し込むだけ。AIが任意の指示に従い、スキーマに沿った構造化データを高速・並列に返します。ルールベースには絶対に不可能な変換を、エンタープライズ規模で実現します。

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Ldx

訳文は、収束する。
RefineLoop

AIが生成した訳文を、AIが繰り返し検証・修正する。誤訳・脱落・追加を自律的に排除し、品質が安定するまでループを続ける。

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Ldx

生成AI連携で業務効率化を加速・AI翻訳ソリューション

生成AI時代における翻訳・多言語化業務の基盤として、複数の機械翻訳エンジンに加え、GeminiやClaudeなどの生成AIを組み合わせて活用できるプラットフォームです。1ユーザーあたり月額5,500円で、月間の翻訳文字数に制限なくご利用いただけます。訳文の修正までをAIが担う「AI修正」機能を備え、品質とスピードの両立を支援します。

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手軽にAI翻訳エンジンを自社向けにカスタマイズ

AI翻訳エンジンのカスタマイズには高いコストがかかり、効率的な方法が課題となっていました。 LACが特許取得済みの技術を用いて※、社内の翻訳データを言語資産に自動変換し、カスタマイズされた機械翻訳エンジンを構築可能です。このエンジンにより、ポストエディット(機械翻訳の訳文の手直し)などの後工程の負担を大幅に削減し、翻訳工程全体の効率化に貢献します。

※言語資産管理において、日本国内の特許を取得。
特許番号:特許第7107609号(P7107609)

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Lac

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