LDX labは
株式会社川村インターナショナルの
ソリューション提供サイトです

翻訳とコトバのデジタル変革を実現するために
「言語と人のI/Oの課題を解決する」

LDX labは、このミッションを背景に、
株式会社川村インターナショナルが開設したソリューション提供サイトです。

言語のI(入力) とO(出力)に関する課題を解決し、
機械翻訳やAIの有効活用、自動化/可視化の推進など、
人とデータ・情報基盤を結び付けたソリューションを提供します。

LDX labの目指すこと

MISSION
翻訳業界は、依然としてアナログなプロセスが介在し、しかもそれが大部分を占めています。
最大限プロセスを自動化し、人の関わりを本当に必要なところに集中すれば、生産性は向上します。
翻訳やコトバを価値あるものに変えるためには、
データをより価値のあるものに変える必要があります。

言語データの書式はテキストだけではなく
音声形式のほか、画像やスキャンされたPDFであったり
アプリケーション内の文字列であることもあります。

これらを自在にやり取りできればデータはより価値を持ちます。

AIや機械翻訳を活用できるようになり、
自動化・可視化を推進することができます。
LDX lab は、こうした潜在的な要望に応えるために
川村インターナショナルが開設したソリューション提供サイトです 。

LDX labの目指すこと

MISSION
機械翻訳(MT)および人工知能(AI)を活用すること
ローカライズのプロセスを
可視化・自動化すること
データを価値のあるものに変えること
REASON
01

データを価値のあるものに変えるソリューション

翻訳対象のデータ書式は多種多様です。当社は、1つのファイルの入力を起点として、様々な価値をもつファイルを出力する連続処理を実装できるAPI群を開発しています。翻訳の専門性と複雑さを理解し、アプリケーションに反映する開発力を有するソリューションプロバイダーです。
REASON
02

機械翻訳のカバレッジと運用ノウハウ

当社が取り扱う機械翻訳サービスは10種類以上。各種機械翻訳でできること、できないことにも精通しています。「どの機械翻訳エンジンを選べばよいかわからない」「機械学習にかかる費用を教えてほしい」といった様々な不安や課題を解消するソリューションを提示します。
REASON
03

ローカリゼーション自動化・可視化のノウハウ

当社が1年間にローカライズするアプリケーションのユーザーインタフェースは100万行を超えます。アジャイル開発、機械翻訳の活用、複数言語への一括展開など、お客様の要求事項は、実に様々ですが、Webアプリケーションの多言語化は、専用のツールを使用して自動化・可視化できれば投資対効果(ROI)を向上できます。また、Power Automate、AWS Lambdaなどのサードパーティ製自動化ツールの活用もご支援します。

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