PHASE 01
翻訳テキスト → 別言語のテキスト。20以上のMTエンジンと生成AIを統合し、最高品質の翻訳処理を提供。
PHASE 02
リライト・変換テキスト → 任意の指示 → テキスト。翻訳の枠を超え、校正・要約・文体変換・感情分析など、言語処理の汎化が始まる。
PHASE 03 — NOW
データ構造化非構造テキスト → 任意の指示 → 構造化JSON。医療カルテ、契約書、レビュー——あらゆる自由記述をデータベースに入れられる形に変換する。
40年
YEARS OF EXPERTISE
1986年創業。翻訳のプロとして言語処理の最前線に立ち続けてきた。20+
AI / MT ENGINES
Google、Microsoft、DeepL、Claude、Gemini、Nova——主要エンジンをすべて統合済み。
数千+
PROCESS COMBINATIONS
入力フォーマット × 変換処理 × 出力フォーマットの組み合わせは数千通り以上。5年
IN PRODUCTION
2021年から実運用。エンタープライズの本番環境で鍛えられたアーキテクチャ。
「翻訳とは、意味を別の形式に変換する行為である。
その本質を極めれば、変換できないものはない。」
— LDX lab, Kawamura International
川村インターナショナルの
ソリューションが選ばれる理由
REASON
REASON
01
データを価値のあるものに変えるソリューション
翻訳対象のデータ書式は多種多様です。当社は、1つのファイルの入力を起点として、様々な価値をもつファイルを出力する連続処理を実装できるAPI群を開発しています。翻訳の専門性と複雑さを理解し、アプリケーションに反映する開発力を有するソリューションプロバイダーです。
REASON
02
AI翻訳のカバレッジと生成AI活用の運用ノウハウ
当社が取り扱うAI翻訳サービスは10種類以上。各種AI翻訳でできること、できないことにも精通しています。「どの翻訳エンジンを選べばよいかわからない」「機械学習にかかる費用を教えてほしい」といった様々な不安や課題を解消する生成AIソリューションを提示します。
REASON
03
ローカリゼーション自動化・可視化のノウハウ
当社が1年間にローカライズするアプリケーションのユーザーインタフェースは100万行を超えます。アジャイル開発、AI翻訳の活用、複数言語への一括展開など、お客様の要求事項は、実に様々ですが、Webアプリケーションの多言語化は、専用のツールを使用して自動化・可視化できれば投資対効果(ROI)を向上できます。また、Power Automate、AWS Lambdaなどのサードパーティ製自動化ツールの活用もご支援します。
お知らせ
NEWS
StructFlow 公開のお知らせ
2026-04-09
「XMAT®」にRAG技術を活用し言語資産データを参照する新機能が実装されました。
2026-04-01
創業40周年のご挨拶
2026-01-22
メディア掲載
MEDIA COVERAGE
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まず、話を聞かせてください。
デモのご依頼、資料のご請求、なんでもお気軽に。
