RefineLoop スキル請求

Xmat

Agent Skill/Power Automate Connector

RefineLoop スキル

AIが特許技術(特許第7764079号)を用いて訳文を検証・修正し、直す必要がなくなるまで繰り返す

翻訳済みのXLIFFを渡すだけで、修正済みのXLIFFとレポートが届きます

翻訳済みXLIFFMT訳・人手訳▼
LLMが検証・修正誤訳・不自然な表現▼
修正済みXLIFF+修正レポート

↻ 訳文が変わらなくなるまで、セグメントごとに検証・修正を繰り返します

RefineLoopは、LLMによる検証・修正を訳文が収束するまで繰り返すLDX hubのAPIです。本スキルで、AIエージェントやPower Automateから手軽に実行できます。フォームを送信いただいた後、メールでスキルをお送りします。

このスキルでできること

  • ✓翻訳支援ツールから書き出したXLIFF(.xlf/.xliff/.mqxliffなど)をそのまま処理
  • ✓分野(IR、法務、医薬など)や追加の指示を指定して修正
  • ✓修正前後の訳文と修正メモをまとめたレポート(Markdown/CSV)を自動作成

2種類のご利用方法

※現在は①のみ配布しています

1AIエージェントとの対話で使う

配布:スキル

- ファイルごとに設定を変えたい方

チャットでAIに依頼して実行します。

対応するツール

Claude CodeClaudeアプリ(Cowork)CursorGitHub Copilot(VS Code)OpenAI CodexGoogle Antigravity
ほか、Agent Skillsに対応したAIエージェント

※ Microsoft 365 CopilotはPC上でスクリプトを実行できないため、本スキルは使えません。②(準備中)をご利用ください。

必要な環境

Python 3.9以上

2Power Automateの自動フローで使う

Coming soon

- 定型処理を自動化したい方

OneDriveのフォルダに置いたXLIFFを自動で修正・保存します。

必要な環境

Power Automate(通常はPremiumライセンス)、OneDrive for Business

ご利用に必要なもの(共通)

LDX hubのAPIキー LDX hubポータルで発行。料金は処理した文字数に応じてかかります。
翻訳済みのXLIFF RefineLoopは訳文を修正するもので、翻訳はしません。
接続先 gw.ldxhub.ioへの接続。Claudeアプリ(Cowork)では組織のネットワーク設定で許可が必要です。

※本サービスはAIを使用しており、出力に誤りが含まれる可能性があります。出力内容は必ずご確認ください。

下記フォームにご記入ください。(1分)