直感的な操作で誰でも簡単にAI翻訳が利用可能なXMATの新機能「RAG技術を活用して過去の翻訳データを参照できる機能」をご紹介いたします。
これまでAIに専門用語や社内固有の表現を反映させるためには、原文と訳文がセットになった「対訳データ」の用意が必須でした。今回追加された新機能では単言語の翻訳データを参照し、過去の翻訳データの表現を反映できるようになりました。そのためAI翻訳後の修正の工数を削減することが可能です。
デモンストレーションを交えて、どのように活用していくかをご紹介いたします。