大手製薬メーカー様
「急ぎでプロトコル英訳の必要が生じ困っていましたが、翻訳証明書の発行つきで対応いただき大変助かりました。翻訳品質についても、見積り依頼時に事前サンプルを提出してもらえたので安心できました」
「急ぎでプロトコル英訳の必要が生じ困っていましたが、翻訳証明書の発行つきで対応いただき大変助かりました。翻訳品質についても、見積り依頼時に事前サンプルを提出してもらえたので安心できました」
「MDR対応の翻訳でしたが、納期短縮に尽力いただきありがとうございました。納品も早く精度も向上しており、大変助かりました」
AI活用による生産性と人による品質保証のバランスを最適化し、翻訳業務の新しいスタンダードを創ります。
(特許第7764079号に基づき、商用サービスとして当社のみが提供可能)
一次翻訳を高速生成
突発案件にも柔軟対応
文法・用語・トーンを自動最適化
誤訳率25%(機械翻訳のみの場合)→5%に
ISO 18587準拠
翻訳証明書の発行も可能
他社にない翻訳最適化プロセス。現行の翻訳フローを変えずに効率化を実現

翻訳修正の作業対象の削減イメージ
ハイブリッドポストエディットの実力を見たい方

LDX hub functions(特許取得済み)は、現場のCMS/CAT/TMSと連携し、翻訳フロー全体を自動最適化。
原文ファイルから訳文ファイルへの再整形を自動化。納品まで一気通貫。
貴社固有の語彙・文体をAIが学習し、表現の統一を維持。現行の翻訳資産を利活用。
二重管理の手間を解消。Transifex・XTM・Wovn等の現場の運用を変えずに導入可能。

「ヒューマン・イン・ザ・ループ(HITL)」とは、AIや自動化システムに人間の専門知識や判断を組み込む設計思想のことです。AIの出力に対して人間が監督、補正、再学習などのフィードバックを行い、精度、信頼性、説明責任を高めることを目的としています。
薬事・規制翻訳に精通したローカリゼーション専門家チーム
臨床・薬事文書の多言語化プロセスを一気通貫でサポート。
CTDやプロトコル、CSR、IFUなどのドキュメント特性を踏まえ、 翻訳メモリ管理(TM)・用語集運用・文書間整合(consistency)まで最適化。 自動化処理を最大化し、人の関与を最低限に抑えることで、 薬事・治験・MDR対応文書の翻訳スピードと品質を同時に引き上げます。
生成AIテクノロジーを最大現に活用するソフトウェア開発者チーム
機械学習によるベースラインの機械翻訳を向上させる要素技術を活用し、各ユーザー向けに性能をカスタマイズ。ノーコードでAI処理のパイプラインを設計できる特許技術も活用して、一社で月間数億文字を超える機械翻訳処理インフラの構築も可能。AIを最大限活用して人の関与を最低限に抑えます。
二つのチームが共創し、ユーザーにとって最適なプロセスを構築できるのが当社の最大の強みです。

用途や重要度に応じて、最適な翻訳プロセスを選択できます。
対応言語:英語、アジア言語、FIGS(フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語)など、40言語以上
機械翻訳+AI修正
最短納期・低コスト
おすすめの用途 社内資料 速報性が求められるレビュー用翻訳
機械翻訳+AI修正+リンギストによる最終チェック
品質×スピード両立
おすすめの用途 DSR、プロトコル、IB、治験関連資料 SOP PMDA/FDA提出文書
専門翻訳者による高品質な翻訳
ISO 17100準拠
おすすめの用途 PMDA/FDA提出文書 契約書
AI × 人の最適融合で、品質を維持したまま、納期短縮、コスト削減を実現。翻訳業務の新しいスタンダードが、グローバルビジネスを支援します。
(特許第7764079号に基づき、商用サービスとして当社のみが提供可能)
お問い合わせ事項記入欄に「AIポストエディット希望」とご記入ください。
