上場IT企業 IR担当者様
「今期からの英文開示義務化を受け、英訳プロセスをあらためて比較検討しました。その結果、川村インターナショナルさんのハイブリッド・ポストエディットに切り替え、同時開示に伴うプレッシャーが大きく軽減されました」
「今期からの英文開示義務化を受け、英訳プロセスをあらためて比較検討しました。その結果、川村インターナショナルさんのハイブリッド・ポストエディットに切り替え、同時開示に伴うプレッシャーが大きく軽減されました」
「決算説明資料の英訳品質がエンドクライアント側で課題となっていましたが、表現のブレがなくなり、差し戻し回数が大幅に減少しました。投資家の理解度や説明内容の一貫性確保にもつながっていると感じています」
AI活用による生産性と人による品質保証のバランスを最適化し、翻訳業務の新しいスタンダードを創ります。
(特許第7764079号に基づき、商用サービスとして当社のみが提供可能)
一次翻訳を高速生成
突発案件にも柔軟対応
文法・用語・トーンを自動最適化
誤訳率25%(機械翻訳のみの場合)→5%に
ISO 18587準拠
翻訳証明書の発行も可能
他社にない翻訳最適化プロセス。現行の翻訳フローを変えずに効率化を実現

翻訳修正の作業対象の削減イメージ
ハイブリッドポストエディットの実力を見たい方

LDX hub functions(特許取得済み)は、現場のCMS/CAT/TMSと連携し、翻訳フロー全体を自動最適化。
原文ファイルから訳文ファイルへの再整形を自動化。納品まで一気通貫。
貴社固有の語彙・文体をAIが学習し、表現の統一を維持。現行の翻訳資産を利活用。
二重管理の手間を解消。Transifex・XTM・Wovn等の現場の運用を変えずに導入可能。

「ヒューマン・イン・ザ・ループ(HITL)」とは、AIや自動化システムに人間の専門知識や判断を組み込む設計思想のことです。AIの出力に対して人間が監督、補正、再学習などのフィードバックを行い、精度、信頼性、説明責任を高めることを目的としています。
IR文書翻訳プロセスに精通したローカリゼーション専門家チーム
決算資料、適時開示、統合報告書、IRプレゼンテーションなど、英文開示の翻訳に加え、英語版更新・差し替え・運用までを一貫して支援。翻訳メモリや用語集の管理、過去開示との整合性確保、翻訳支援システム(CATツール)との連携まで含め、自動化できる工程は最大化し、人の判断が必要な部分にリソースを集中させます。
生成AIテクノロジーを最大現に活用するソフトウェア開発者チーム
機械学習によるベースラインの機械翻訳を向上させる要素技術を活用し、各ユーザー向けに性能をカスタマイズ。ノーコードでAI処理のパイプラインを設計できる特許技術も活用して、決算期の集中案件や大量文書にも対応できる翻訳処理基盤を構築可能。AIを最大限に活用することで、人的工数を抑えながらスピードと品質を両立します。
二つのチームが共創し、ユーザーにとって最適なプロセスを構築できるのが当社の最大の強みです。

用途や重要度に応じて、最適な翻訳プロセスを選択できます。
対応実績例:決算短信、決算説明会資料、有価証券報告書、統合報告書、IRプレゼンテーション、サステナビリティ関連開示、適時開示資料など
機械翻訳+AI修正
最短納期・低コスト
おすすめの用途 社内資料 即効性を重視するドラフト段階の英文 初期確認用の英訳
機械翻訳+AI修正+リンギストによる最終チェック
品質×スピード両立
おすすめの用途 決算短信 決算説明会資料・IRプレゼンテーション 有価証券報告書 適時開示資料
専門翻訳者による高品質な翻訳
ISO 17100準拠
おすすめの用途 統合報告書 中長期戦略・メッセージ性の高い開示資料 重要な注記・リスク情報・経営コメント
AI × 人の最適融合で、品質を維持したまま、納期短縮、業務負担削減を実現。翻訳業務の新しいスタンダードが、グローバルビジネスを支援します。
(特許第7764079号に基づき、商用サービスとして当社のみが提供可能)
お問い合わせ事項記入欄に「AIポストエディット希望」とご記入ください。
